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    <title>株式会社イノベイション</title>
    <link>http://www.ennovation.co.jp/xps/</link>
    <description>ISOファシリテーションが、元気な会社づくりに役立ちます</description>
    <lastBuildDate>Sun, 05 Sep 2010 11:41:15 +0900</lastBuildDate>
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    <category>News</category>
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      <title>株式会社イノベイション</title>
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        <item>
      <title>我が社の強みを知るセミナーのアンケート</title>
      <link>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=57</link>
      <description>2010年6月18日（金）午後1時30分〜5時に開催したセミナー

我が社の”強み”を知らない二代目三代目経営者が会社を潰す
　〜企業永続の秘密が今、明らかになる〜

受講者からのアンケートです。

質問1．セミナーに参加して“良い”と感じたことを、ご自由にご記入ください。
回答
＊何をすべきなのか、ということよりどう見えていくかということを学びました。その上で、何を行うべきかなのかが見えてくると思います。

＊対話形式や参加型のワークショップが良いと感じました。又、「本質」というものを再度考える機会となりました。

＊現在の肯定から一つ一つを考えて行く事の良さ（理解しやすい）通常は否定から問いかけていくので。

＊答えを多人数の中で模索し、全てが答えであるという事を感じることが出来た。その上で「本質」の見極めの難しさと導き方が少しわかったようです。

＊自分の場合に置き換えた時、顧客は誰か、求めている価値は何か、を考えなければならないと思いました。自分を取り巻く環境を、絵にしてみたいと思います。

質問2．セミナーの“ここを良くするともっと良い”と感じた事をご自由にご記入下さい。

回答
＊顧客像をあぶり出す、価値や能力を明らかにする、いった作業をする際の質問集があると、素晴らしいと思います。会社だけでなく個人の場合にも活用できるverがほしいです。

＊本日ではちょっと短いと感じました。

＊いくつかのグループができるような事も出来たら良いのかなと思います。

＊スライドに絵やマンガをもっと入れたらと思います。

質問3．セミナーの運営や活動方法に対するコメントや改善してほしいことをご自由にご記入下さい。

回答
＊一回で終わることなく、2〜3回を1クールにして行えばもっとおもしろいのかなと思います。

＊こちらでのセミナーの告知を知らなかったので。

質問4．今後、どのようなセミナーやワークショップを望まれるか、ご記入ください。

回答
＊「強み」の個人ver、就活verがあれば、と思います。

＊意識改革のような、見方を変えるとこうだよという、セミナーがいいのかも。

＊同業種

＊マップ形式や付箋を使った形のセミナーも体験したいと思います。

＊望みます。理由を支えるマネジメント、人中心の掘り下げ</description>
      <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 17:15:02 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=57</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>4月8日　武蔵野青年会議所主催　経営者塾「ピンチがチャンスに変わる瞬間」に山上がファシリテータとして参加</title>
      <link>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=56</link>
      <description>社）武蔵野青年会議所が開催する　経営者塾
「ピンチがチャンスに変わる瞬間！！」にファシリテータとして参加しました。

【事業開催】　4月8日、武蔵野商工会館4F市民会議室（ゼロワンホール）にて
　　　　　
【参加者人数】　約70名（JCメンバー以外の方は約20名を含む）

【事業内容】
武蔵野青年会議経営開発委員会の皆さんが取り組んだ課題は、”ピンチ”ということ。

地域の中小企業経営者かその次世代の方がメンバーとして多いんので、なにか&quot;ピンチ”なことがおきたとき、経営者として何を考え、どう行動するべきなのか、ということを、ファシリテーションという場とプロセスを使い、参加者さん主体に考えていただく場としました。

で、そこでの発見です。

当初は、”こうすべき、あぁすべき”という理想論が多くでてくる。やはり、自分ごとには落ちていない様子。しかし、より話を深めていくと、でも実際にはこうはいかない、本当はもっとどうしたら。。。という話もちらほら。。。

最後に、グループ発表をしていただく、それぞれの発表の表現こそ違えと、最後に見えてきたことは、”自分が何者であるか？”という認識があるかないかで、ピンチがチャンスになるか、ピンチがピンチのままとなるのか、という境目があることが大まかに見えてきたようです。

普段は、講師からのお話を受身で聴くことが多いとのことで、参加者主体のスタイルに戸惑いを見せておられたかたもいましたが、懇親会では、理事長様からも
ご自身の”ピンチストーリー”飛び出すなど、ピンチがチャンスになる場についての学びも深くなった一日でした。

【参加者のコメント】
 ＊　たくさんのメンバーが今まで多くのピンチを乗り越えて来たこと知った。その仲間がまわりに居ることは心強い。

 ＊　順調な経営の中にあっても危機管理を怠らない事をかんがえさせられた。

 ＊　例題と同じような同族会社で、ピンチになったことをあらためて思い出しました。今後、このようなセミナーで行ったように、客観的に考えることができれば、非常に役立つと思います。

 ＊　強い信念が必要だとわかりました。

 ＊　起こってしまった事をどのような視点でとらえるのかが重要である。実現可能不可能は問わないが色々な意見が聞けた。

 ＊　普段ニュースなどではたまに耳にするが自身の問題として捉えた事のなかった設問だったので、自身の問題として迫ってきた時にいかに恐ろしい問題なのかが分かりよかったと思います。

 ＊　個人ではなく、組織として考え、行動することで多くの意見が出てくることで最善の策を講じるこができる可能性を見出せた。

 ＊　ピンチをピンチと捉えず原因を探り前向きにチャレンジする事はを改めて感じました。実体験をもとにテーブルディスカッションを行い進めることでよりリアルに考えることができたのしかったです。

 ＊　仕事柄、セミナーの内容のような事案をご相談いただくこともあると思いますので、大変ためになりました。

 ＊　手法として、参加者からの様々な意見から、参考になるものがあった。また、講師の方の経験談も参考になると思った。

 ＊　ひとりで考えがちだが、多くの人に相談をすべきだということ。

【社）武蔵野青年会議所事業報告】
http://www.musashino-jc.net/main/reports/reports04.html#r04_02</description>
      <pubDate>Tue, 25 May 2010 10:34:59 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=56</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>イノベイション・メールマガジン３月号を発行しました。</title>
      <link>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=55</link>
      <description>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　　　　　　　強みを伸ばし、未来を見据える
　　　　　　　　　組織の進化を最大限に
　
　　　株式会社イノベイション　メール ・ニュース 2010/3月号
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2010年3月19日発行

　　　《こんにちは、イノベイションの山上裕司です。》

　　2010年の年明けから、あっというまに3月、すっかり春になり
　　ました。
　　躍動の季節、仕事も心も躍動的でありながらも、安定的であり
　　たいと思います。

　　最近、ある会社組織さんとの関わりのなかで、ふと、自社がお
　　客様に与えている価値、また、それを支える”強み”とは何かを
　　考えてみましたが。。。これが、自分のこととなると意外と解
　　らない。。。自分が、”大事に思っていること”、下手をすると
　　”自慢したい”ことはよ〜くわかるのですが、実際にお客様が価
　　値と感じていることは全く意外な点であることも多いようです。

　　かつては、良い時代に良い場所にいれば、会社経営がそこそこ
　　できた時代。しかし、今は、本当に自分の”強さ”がわかってい
　　る会社が長生きする時代かもしれません。

　　そして、そんな時代だからこそ、”思いこみではなく”会社さん
　　が、顧客に選ばれている根拠を科学的に探り、そこから、顧客
　　が感じている価値や、それを支える”強み”を見える化していく
　　ことが、とても大事ではないでしょうか。

　　イノベイションは、２０１０年を、そんなお客様企業の”強み”
　　を明らかにする、引き出すプログラムを展開していきたいと思
　　っています。

　　みなさんも是非、「自社の強みは何かな〜」と考えてみてくだ
　　さい。深掘りすると見えるものが今までと違っていたり、意外
　　な発見に繋がるかもしれません。
　　　　
□■このメールマガジンは、株式会社イノベイションが主催したセ
　　ミナーにご参加いただいた方、レポート・資料のご請求をいた
　　だいた皆様、お名刺の交換をさせていただいた皆様に配信させ
　　ていただいております。・・・・・・・・・・・・・・・□■

　　＜このメールマガジンの配信管理は、巻末をご覧ください＞

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【今号の目次です！】

≫　5月21日　セミナー開催のお知らせ　
　「我が社の”強み”を知らない二代目三代目経営者が会社を潰す！
　　　　　〜企業永続の秘密が今、明らかになる〜」
　　　　　　http://www.ennovation.co.jp/xps/
　　　
≫　月刊冊子「アイソス」ISOファシリテーション全6回シリーズの
　　執筆内容を無料ダウンロードサービス提供中！

≫　月刊冊子「アイソス」4月号にISOファシリテーションの現場取
　　材内容が掲載されました。
　　　
≫　4月8日　武蔵野青年会議所主催　経営者塾「ピンチがチャンス
　　に変わる瞬間」にファシリテータとして山上裕司が参加
　　　武蔵野JCにて参加受付中！　

≫　2月16日　講演会活動報告
　　　第25回新潟JCフィーラム「不景気なんか吹き飛ばせ」
　　　　〜新潟発21世紀型経営スタイルの実現に向けて〜　
　　　　
≫　今月のおすすめの一冊

≫　編集後記　

★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★　
　　　　　5月21日（金）セミナー開催のお知らせ　
　「我が社の”強み”を知らない二代目三代目経営者が会社を潰す！
　　　　　　〜企業永続の秘密が今、明らかになる〜」
★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★

　　□　継いだ会社を守ることが自分のやるべきこと
　　□　やることはわかっていても、やりたいことがわからない

　　上記の言葉を、二代目三代目経営者からよく耳にします。
　　また、以前の私もそうでした。

　　先代が何を残し、いかに自分のものとしていくのか…
　　参加者一人一人の声を聞き、我が社の本当の強みを探る具体的
　　方法をセミナーでわかりやすく説明いたします。少人数だから
　　こそ深掘り出来るセミナーを、是非体験してみてください！
　　参加は先着順にて受付のため、お申し込みはお早めに！
　　　　　　
☆セミナーへの詳しい内容、お申し込みは、下記のURLよりどうぞ
http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=54
　　　
★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★　
　　　　月刊冊子「アイソス」執筆が無料ダウンロード可能に！　
★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★
　　　
　　マネジメントシステム規格専門誌「アイソス」にて
　　「ISOファシリテーション全6回シリーズ（アイソス10月〜3月号）」
　　が掲載されました。アイソス様ご厚意により、執筆内容が無料ダ
　　ウンロードできるサービスを提供中！
　　未だ、お読みでない方は是非ダウンロードを！

http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=3&amp;lid=15

★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★　
　　　　月刊冊子「アイソス」4月号にISOファシテーションの現場
　　　　取材内容が掲載されました！　
★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★
　　　　
　　ISOファシリテーションの現場を取材いただきました。
　　ファシリテータとして山上が参加した某販社の「QMSを活用する
　　ための戦略目標検討会議」の取材内容です。
　　↓アイソス4月最新号ご希望の方はこちらに
　
　　http://www.isos.co.jp/ 　　　　　　　　

★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★　
　　　　4月8日　武蔵野青年会議所主催　経営者塾
　　　　　「ピンチがチャンスに変わる瞬間」
　　　　にファシリテータとして山上裕司が参加　
★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★

　　不況とピンチは、現状の日本経済において、また経営者において
　　正に隣り合わせ。けれど”ピンチをどのようにするか”により、ピ
　　ンチがさらにピンチになったり、あるいはピンチをチャンスに変
　　えることができます！
　　ピンチをどうやってチャンスにするのか、を山上裕司のファシリ
　　テーションでわかりやすくご体験いただけます。　　
　　　　
　　　日時　2010年4月8日（木）　19時00分から（開場18：30）
　　　場所　武蔵野商工会館　4F　市民会議室（ゼロワンホール）

　　ファシリテーションにご興味の方、またピンチをチャンスに、と
　　いうことにご興味がある方、是非ご参加下さい。
　　武蔵野JC様にて参加受付中！　
　　http://www.musashino-jc.net/

★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★　
　　　　2月16日　講演会活動報告
★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★

　　（社）新潟青年会議所主催の講演会　第25回新潟JCフィーラム
　　「不景気なんか吹き飛ばせ〜新潟発21世紀型経営スタイルの
　　　実現に向けて〜」　に対談講師として参加しました。　
　　
　　昔はお金や土地など、資産があることを強みとしてきました。
　　ところが現代のみならず、これからの時代もちろん”資産”だけ
　　では強みになりません。
　　人がつくり出す技術・知恵をつくっていくことが”強み”となり、
　　これからの時代に求められていること、そして、これがますま
　　す必要になるであろう、というお話をしました。
　　
　　当日の新潟は大雪にも関わらず、251名と多くの方にご参加いた
　　だけたこと、本当に嬉しく思いました。

　　↓詳しい講演の様子はこちら↓

http://www2.niigata-jc.com/2010/com_view.cgi?mode=detail&amp;file=2010021721155974778
　　　　　　　　
★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★　
　　　　今月のおすすめの一冊
★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★

　　技術力がありながらも、国際的ビジネスとして世界に成功し
　　ていない理由を、この本では戦略的視点で分析しています。

　　知財戦略のあり方が多くの事例で分かりやすく書かれ、経営
　　者だけでなく多くの方に、技術優位を生かし企業発展に導く
　　ヒントとなるのではないでしょうか。
　　　
　　【タイトル】　技術力で勝る日本が、なぜ事業で負けるのか
　　　　　　　　　　〜画期的な新製品が惨敗する理由〜
　　
　　【著　者】　　　　妹尾堅一郎

　　http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/amaxoop2/article.php?lid=20

★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★　
　　　　編集後記
★・‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・★
　　
　　3月に入り、暖かくなると思いきや、先週は横浜では雪！真冬の
　　寒さ！これも温暖化や異常気象の現象なのでしょうか。
　　緩やかな地球気象の変化に対し、「地球がピンチ！」と感じて
　　いても何となく日々流れてしまいます。会社も同じで、少しの
　　変化に「ピンチ！」と感じずつも、何となく日々流してしまい
　　がち…取り返しのつかない事態とならないよう日々のピンチ！
　　に即対応し逆にそこからチャンスにすることができたら、素晴
　　らしいですよね。
　　最近、我が家の子どもの成績がピンチ！と感じていますが、本
　　人も感じていないと更なるピンチを招きそう…＞＜
　　先ずは”ピンチを共有”し、どうチャンスに持っていくか試行錯
　　誤してみます！
　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（こ）
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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　　http://www.ennovation.co.jp/
　　
●　弊社より平日毎朝発行の、「元気がでる朝メル」のご購読の
　　お申し込み・停止・配信先の変更などは、こちらからお願い
　　致します。
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　　　　　　→→ http://blog.goo.ne.jp/yyamagami0817/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【発行】株式会社イノベイション
　　　　神奈川県横浜市緑区長津田 7-14-24 杉崎ビル3F
　　　　TEL:045-988-1171 http://www.ennovation.co.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 　</description>
      <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 14:56:53 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=55</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>新セミナーのご案内：我が社の”強み”を知らない二代目三代目経営者が会社を潰す</title>
      <link>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=54</link>
      <description>我が社の”強み”を知らない二代目三代目経営者が会社を潰す
　〜企業永続の秘密が今、明らかになる〜

あなた自身または社員に「我社の強みは？」と聞いてみてください。

□　あなたの答えは社員と同じでしょうか？
□　単なる実績を”強み”と思っていませんか？

自社の”強み”はわかっているようで、実はわかっていません。
実績は”強み”ではないのです。

また、実績に囚われて本当の”強み”を知らない二代目三代目で潰れた老舗一流会社もありました。

顧客に選ばれているから安心、と考え、たった一つの出来事で一気に終わってしまった会社、終わってしまう会社がたくさんあるのが事実です。

なぜ選ばれているのか、その根拠となる他とは比較とならない本当の”強み”がわからないで、経営理念やビジョンを語っても、何の役にもたたないのです。

何となく・・・仕方なく・・・世代交代で経営者になり、この先自分の仕事としてどう関わっていきたいのか深堀りしたことがない方、知識が経営者力を高めてくれると思っていた方たちに伝えます。

会社として、経営者としての力量は、成功本や講演を聴くことからではなく、本来自社が積み上げてきた実績、技術、顧客の声に詰まっています。本当の会社の中身を知ることから成長の一歩になるのです。

今回のセミナーでは精神論ではなく、自らの失敗経験と豊富な中小企業訪問により、成長する会社と停滞会社の根本原因を学んだ山上裕司が、自社の実績を検証し強みを”見える化”する方法を具体的にご説明いたします。

是非”強み”を知り、講演や成功本などの偉人の成功パターンではなく、自分なりの勝ちパターン見つけだしましょう。

当日のプログラム　　　
（１）転落の原点
（２）成長企業と転落企業の仕組み
（３）会社の”強み”とは何か
（４）”強み”の見つけ方
（５）今から出来る事
（６）セミナーの振り返り

【開催日時】
2010年6月18日（金）午後1時30分〜5時
＊セミナー終了後、5時から懇親会
お時間のある方はできるだけご参加下さい。（懇親会は2時間程度）

【開催場所】
弊社長津田事務所　横浜市緑区長津田7−14−24杉崎ビル3階　
JR横浜線及び東急田園都市線長津田駅より徒歩10分
地図案内　↓
http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/mygmap/
http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/d3downloads/index.php?page=visit&amp;cid=6&amp;lid=18
【講　　師】山上裕司（株式会社イノベイション代表取締役）

【参加費用】
１０，０００円／人（税込及び懇親会費用含みます）　＊当日現金払い　
【申し込み】

下記のリンクよりお申し込み下さい！

http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/formmail/index.php?id_form=7

FAXでお申し込みの方はこちらのリンクをクリック！

http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/d3downloads/index.php?page=visit&amp;cid=6&amp;lid=18

先着順受付けとなります。少人数のセミナーなので、お早めにお申込下さい

【お問合わせ】株式会社イノベイション　
〒226-0027　神奈川県横浜市緑区長津田７-14-24杉崎ビル3階
TEL045-988-1171、FAX03-6368-6981、
http://www.ennovation.co.jp Emai:info@ennovation.co.jp</description>
      <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 10:22:11 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=54</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>マネジメントシステム専門誌「アイソス」掲載記事 ISOファシリテーション、全巻無料ダウンロード</title>
      <link>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=50</link>
      <description>マネジメントシステム規格の専門誌「アイソス」の誌面にて、弊社山上裕司が執筆した、「ISOファシリテーション」の記事全６巻が、システム規格社様のご厚意で、無料ダウンロード可能となりました。

ダウンロードページは、下記にあります。

http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/d3downloads/index.php?cid=3

また、各号それぞれや、全巻まとめてのダウンロードは、下記のリンクよりどうぞ。

■　２００９年１０月版　ー　「ISOへのヒューマンアプローチ」
http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/d3downloads/index.php?page=visit&amp;cid=3&amp;lid=9

■　２００９年１１月版　ー　「なぜ、ファシリテーションはISOに効くのか」
http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/d3downloads/index.php?page=visit&amp;cid=3&amp;lid=10

■　２００９年１２月版　ー　「ファシリテーションで、動かないシステムを動かす」
http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/d3downloads/index.php?page=visit&amp;cid=3&amp;lid=11

■　２０１０年１月版　ー　「ファシリテーションで、社員の思考を同期させる」
http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/d3downloads/index.php?page=visit&amp;cid=3&amp;lid=12

■　２０１０年２月版　ー　「ファシリテーションで、内部監査を人と組織の成長の場にする」
http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/d3downloads/index.php?page=visit&amp;cid=3&amp;lid=13

■　２０１０年３月版　ー　「ISOファシリテーション　ー　未来を切り開く JIS Q 9005 の世界」
http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/d3downloads/index.php?page=visit&amp;cid=3&amp;lid=14

■　上記全巻を収録した Zip ファイル　(5.2MB)
http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/d3downloads/index.php?page=visit&amp;cid=3&amp;lid=15

ISOファシリテーションに関するお問い合わせは、下記ご遠慮なくお問い合わせください。
http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/formmail/index.php?id_form=5</description>
      <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 11:23:22 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=50</guid>
      <category>活動のご報告</category>
          </item>
        <item>
      <title>2010.4.28(水) システム規格社主催：ISOファシリテーション講習会の講師として参加</title>
      <link>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=53</link>
      <description>2010年4月28日(水) システム規格社主催
「ISOファシリテーション講習会」の講師として参加しました。

ご参加いただいた皆様から、大変高い評価をいただきました。

参加者からいただいた声：
・ISOに対してファイシテーションをどのように使用するかが一部わかった。

・発散する手法を次回の内部監査に使用したいと思います

・ファシリテーションという考え方を聞けただけでも、大変良い機会になったと感じました。まずは簡単な所からでも「有効性内部監査」を取り入れたいです。

・ファシリテーションの手法が良くわかりました。まずは様々な会議で活用したいと思います。

・これまでの内部監査のやり方に行き詰まっていたところなので少しずつ取り入れていきたい。

・有効性監査の考え方が深まりました。

・「ファシリテーション」の考え方を学べた。「有効性ファシリテーション」という新しい提案を知れた。

・参加目的はほぼ達成した。今回研修をもとに自分なりのものを作りたい

・有効性の確認の仕方がスッキリと分かりました。内部監査の時に切り分けを使ってみたいと思います。ファシリテーションの基礎がわかった。

・有効性監査を会社で取り入れ様と思う

・知識を追加できた。これを実践につなげたい。

・体験方のセミナーはとても理解しやすく有難かったです。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 16:19:09 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=53</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>イノベイション・メールマガジン１２月号を発行しました。</title>
      <link>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=52</link>
      <description>下記のリンクよりお読みいただけます。

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http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/pico/index.php?content_id=46</description>
      <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 11:47:27 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=52</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>【ブロックアワード受賞】2009年日本青年会議所東京ブロック志士への改革実践委員会活動の支援について</title>
      <link>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=51</link>
      <description>弊社では、今年一年、2009年日本青年会議所東京ブロック志士への
改革実践委員会委員の活動を支援しました。

一年間の目標は

□　社会変革を促すことができる能力を持つ人（志士）を育てる

ということ。

そこで、そのための能力として、”ファシリテーションスキル”　を
身につけることとし、委員会メンバー自らがファシリテータとなって、
様々な場面でファシリテータの役割を担っていただくことを、
数度にわたり繰り返しました。

そして、その集大成が、去る９月の事業でした。

同じように町づくり人づくりを目指しながらも接触の機会が
あまりなかった二つの団体

　　　□　青年会議所
　　　□　商工会青年部

この二つの団体の疎遠な交流関係を打破するため、実際に委員会
メンバーをグループファシリテータとし、ファシリテーションを
実施。

約100名が参加する大きな活動となり、今までとけ込めていない
状態であったにもかかわらず、およそ２時間にわたる事業全体を、
一つの大きな”アイスブレーク”と捉え、そのための活動を
ファシリテーションを通じ実施。

結果、メンバー間の心の垣根が下り、今後の協力事業に踏み出せる場
をつくることができました。

以下、その委員会の委員長様からのコメントです。

---（ここから)---

今回の（社）日本青年会議所関東地区東京ブロック協議会
「志士への改革実践委員会」の第4回事業では、青年会議所メンバーと
東京都商工会青年部連合会のメンバーが一堂に会して

「今こそ『地域での輪』を広げよう」

と題し、お互いの団体を知り、理解を深め、意見交換をする機会を
設けました。はじめは、そもそも設立の経緯や背景、活動形態が違う
両団体が集まり事業ができるのだろうか？という不安でいっぱいでした。

第1部では、山上講師をファシリテーターとして両団体の会長による
パネルディスカッションを開催しました。両団体のトップを交えて
各団体の違いを炙り出す手法は、わかりやすく肝に落ちる感じが
しました。

第2部では、1グループ8名程度のグループに分け、グループ対抗で
クイズ大会を開催しました。グループは、両団体のメンバーを
ミックスする形で編成しました。クイズ大会は、山上講師の
アドバイスにより参加者のお互いのコミュニケーションを図ることを
主眼に企画しました。

時間にして約20分程度のクイズでしたが山上講師の読み通り、
参加者同士が協力し合いクイズに取り組むことで、短時間のうちに
打ち解け、コミュニケーションが図れました。

この事業では、両団体のメンバーがお互いを知り理解を深め、
意見交換をするという初期の目的を十分達成することができました。
また、事業の後の懇親会も多いに盛り上がり、事業効果と合わせ
相乗効果により、参加者同士の絆が深まったことは言うまでも
ありません。

後日、各地より両団体による共同事業開催の報告を受け、まさに
今回の事業の主旨目的が達成されたのだという実感を得ました。
今後も今回の山上講師からのアドバイスを様々な事業に
活かしていきたいと思います。

---（ここまで)---

また、東京ブロック副会長様よりもコメントをいただきました。

---（ここから）---

（社）日本青年会議所 関東地区 東京ブロック協議会 
志士への改革実践委員会　２００９年度全体事業　

今こそ「地域での輪」を広げよう　感想報告

今回の事業は青年会議所側の事業として、地域で同じ世代の
まちづくり運動を行っている商工会青年部と青年会議所の両団体が
お互いに身近な団体として相互理解を深め、各地域において
相互協力体制を築けるきっかけ作りができるように、
コミュニケーションを図ることによりお互いの団体そしてお互いの
メンバーの顔を知ることを目的としました。

１部では山上講師をファシリテーターとして東京都商工会青年部
連合会飯島会長、社団法人日本青年会議所関東地区東京ブロック
協議会秋間会長による商工会青年部、青年会議所が考える
まちづくり、人づくりについてパネルディスカッションを
行いました。お互いに会長同士は顔見知りであっても、
グループのテーブルメンバーを両団体混合にしたせいか会場の
雰囲気は緊張感であふれていました。見ようによっては険悪と
言っても過言ではないというような雰囲気の中で始まりました。

そのせいか両会長とも少し硬い感じでそれぞれ意見を述べて
おりました。山上講師のファシリテートは、お互いの意見を
抽出してまとめるというよりも好きなことを言わせて、
新たな意見を引き出させるというような進め方ではあり、
徐々に硬い雰囲気から和やかな雰囲気に変わっていきました。
しかし、会場は相変わらず緊張感が漂っていました。

そこで山上講師は予定よりも１０分ほど前倒しで
第１部パネルディスカッションを終了し、引き続き
第２部参加者全員による商工会、青年会議所混合のグループによる
グループワーク（ディスカッション）が始まりました。

第２部はクイズ形式で、問題をグループ全員で考えるといった
コミュニケーション重視の設えとしました。すると早い段階から、
各グループで意見が活発に飛び交い、笑顔や笑い声も飛び交う
ようになりました。

最後の質問は他のグループよりも良いもの、目立つものを
考えるためにグループが一体となり真剣に、そして楽しく
考えていました。

発表時には会場が一体となり最初の緊張感は何だったんだろうと
思うぐらいでした。

何故、開会当初の緊張感漂う雰囲気から、会場が一体なって
盛り上がるようになったのか？

私はポイントが２つあると考えます。１つ目は山上講師の第１部
パネルディスカッションにおいての雰囲気を見て、絶妙な
タイミングで第２部へ入ったこと。

２つ目は第２部グループワークの内容があまり難しく
考えるものではなく、意見を出しやすいものにしたということです。

各グループでは知らず知らずの間に、誰もが自分の意見を述べ、
それによりグループ内の別メンバーからさらなる意見を引き出す
という流れが出来ていたように見受けられました。

今回の事業を通して一番に学んだことは、どんな状況でも
雰囲気でも、ちょっとしたことで会場の雰囲気はガラッと
変われるということです。普段、事業やセミナーを企画・運営する
場合、どうしても段取りどおりに合わせようとしてしまいます。

もちろん準備は必要ですが、落としどころや締めくくり、まとめの
ために半ば強引に流れを作るのではなく、あくまでも参加者、
会場の雰囲気に任せ、その都度修正していく、あるいは変化を
求めていくことも必要かもしれません。

答えを出すことを目的とせず、答えあるいは意見を導くことが
ファシリテーターとしての役割だと気付かされました。

---（ここまで）---

また、この事業についての感想が、下記のブログなどに掲載
されています。

どうぞ、あわせてご覧ください。

http://ameblo.jp/kiyosejc2009/entry-10343172396.html
http://blog.goo.ne.jp/endo2009jc/d/20090915
http://ameblo.jp/mjc-president/day-20090915.html
http://higasikurume-jc.chicappa.jp/hero/?day=20090917
http://ameblo.jp/manabu-hair/entry-10343801591.html
http://blog.livedoor.jp/masayuki0327/archives/51225343.html</description>
      <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 11:05:10 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=51</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>綾瀬市商工会主催QMS内部監査員養成セミナー参加者さんの声</title>
      <link>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=49</link>
      <description>綾瀬市商工会主催QMS内部監査員養成で講師を二日間にわたり担当しました。

グループワーク、ロールプレイ、ケーススタディ、事例発表など、”わかりやすさ”、”楽しさ”と、”実務重視”のセミナーを目指しました。

下記に、ご参加いただいた方からの声を乗せたいと思います。

○　ロールプレイングは非常に楽しくできました
○　要求事項を一つ一つ説明していただいたので非常に役立ちました
○　ISOの内容にまた一歩踏み込める事ができた
○　売っている本などより、内容がわかりやすかったです
○　ISO9001の事を振り振り返れたのも良かったと思います。また内部監査の心構えも聞けたことや、質問の仕方も分かりやすくとても為になりました
○　ISOの内部監査について、ほとんどわからない状態だったため、今回のセミナーに参加して良かったと思います
○　ISOを取得するのを目的とせず、今後の会社の目標の為にISOを活用させるのが重要だと再認識できました
○　講義においても、なごやかな感じがあり、良かったと思います
○　例題が適切だったと思う
○　資料と同時進行で良かったです
○　内部監査の感覚に触れることが出来たこと
○　グループで話し合うコミュニケーション
○　セミナーを受ける前は監査は後ろ向きなイメージを持ていましたが、前向きに監査を行う事は新たな発見をしました
○　ISOは”カタ”にはまった堅苦しい物だと思っていたが、以外とざっくばらんだった
○　今までは被監査者の方向からしか捉えられていなかったが、今回のセミナーで違った視点で捉える事が出来たと思います
○　事例発表のお話が有意義であった
○　ロールプレイング及びグループワークを取り入れている所が良かったと思います
○　ISOの初外部研修なので、参考になった
○　日常の疑問が解消できた
○　非常に分かりやすく、たとえなども引用してもらい入り込みやすかった


これからも、、”わかりやすさ”、”楽しさ”と、”実務重視”のプログラムを開発し、ご提供していきたいと思います。

当日の風景その１
当日の風景その２

弊社へのお問い合わせは、こちらからお気軽にどうぞ！</description>
      <pubDate>Fri, 11 Sep 2009 13:28:26 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=49</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
        <item>
      <title>ISO専門誌「ISOS」にて、１０月号より連載を始めました！</title>
      <link>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=48</link>
      <description>人が元気であること、すなわち、やらされるISOから、楽しく明るいポジティブISOが、活性化のポイント

その重要性と実践への切り口を、”わかりやすく”　解説していきます。

【新連載】ISOファシリテーションヒューマン・ファーストのISOが組織とマネジメントシステムを元気にする
第1回　ISOへのヒューマンアプローチ
執筆／株式会社イノベイション代表取締役　山上裕司

ISOS１０月号は、こちらからご確認ください。</description>
      <pubDate>Fri, 11 Sep 2009 13:19:36 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.ennovation.co.jp/xps/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=48</guid>
      <category>TOP</category>
          </item>
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